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野村祐香様Specialインタビュー

「ココログの有名人ブログ:ココセレブ:Specialインタビュー」というのに、野村祐香様が登場しておる。前編。 鈴木清順監督の映画が好きだそうで、非常に好感である。

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suwate_b 過去30日のアクセス解析 2008/05

ココログのアクセス解析の結果、先月はやらなかったかなと思ったが、しっかりやってた。で、今月。

解析対象期間: 2008年4月28日(月) 〜 2008年5月27日(火)

ページ別アクセス数
順位 ページ 訪問者数 アクセス数
1 suwate_b: わたしのページ 142 160
2 suwate_b: トップページ 50 114
4 suwate_b: 新体操ブームと馬場憲治『アクション・カメラ術 PART 2』の頃 72 88

5 suwate_b: 1972年の秋に読んだ乱歩「パノラマ島奇談」原作のマンガは高階良子の「血とばらの悪魔」だった 45 55
6 suwate_b: 芸能・アイドル 51 54
7 suwate_b: 書籍・雑誌 44 45
8 suwate_b: 桑原順子という人が新体操のリボンを振っていた 39 44
9 suwate_b: 「「単純所持」にも罰則規定を」は、まずいだろう 35 43
10 suwate_b: “Rolling Stone”日本版「日本のロック名盤100」は、どんなもんだろうね 37 41
10 suwate_b: “Michao!”に、おがわ甘藍先生が登場していた 33 41


「1972年の秋に読んだ乱歩「パノラマ島奇談」原作のマンガは高階良子の「血とばらの悪魔」だった」が、しっかりアクセスされてますな。

検索ワード/フレーズ
1 おがわ甘藍 36
2 単純所持 32
3 菅原リサ 画像 31
4 ないしょのつぼみ 立ち読み 28
5 高嶺ラン 19
6 セクシーアクション 17
6 アクションカメラ 17
8 日本のロック 名盤 15
9 水の江じゅん 13
9 スポーツアイ 13
11 お楽しみ演芸特選 11
11 日本のロック名盤 11
11 九条亜希子 11


「ないしょのつぼみ」やぶうち優先生といえば、私は「ひとひらの恋が降る」の 3巻を早く読みたいな。4月末に出たみたいで、私が買ってないだけなのだが。

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ゼンハイザーのヘッドフォン on 激安!家電のタンタンショップ

名門 ゼンハイザー オーディオファイルヘッドホン HD595

ゼンハイザー  オーディオファイルヘッドホン  HD595

かつて、1980年代、ゼンハイザーのヘッドフォン使ってたことがある。こういう、1万円以上するようなのじゃなくて、もっと安いので、頭にかける部分がプラスチックなんだけど、オモチャみたいな感じのヤツでね、でもとても良かった。耳に当てる部分のスポンジ、黄色な派手な色だったが、ダメになって電器屋に尋ねたら、ちゃんとスポンジだけ交換品があった。たぶん、最後はどっかの線が切れて、片方鳴らなくなって使わなくなったんだと思う。それ以後は、ビクターとか、最近はもっぱらオーディオテクニカの安売りしてるヤツ。私は寝床に入って、寝転がってヘッドフォンを使う。そのまま寝てしまって、プラスチックのヘッドフォンを体の下敷にしたり踏んだりして、よく壊すのだ。ちゃんと起きて音楽聴くときは、こういうヘッドフォンを試してみたいもんだ。

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JA, JJ

松山せいじ御大のブログ、5月18日のタイトル「J機関「どこが問題なの?」(笑)、内容は携帯マンガの宣伝画像が削除されたという話なのだが、気になったのはタイトルの「J機関」って……何? 松山先生はその方面の人だったのか(笑)。 私的に「J機関」というと、日本の秘密エージェントなのだが。東京五輪からメキシコ五輪時代の話、当時日本は二等国扱いだったので、せめて漫画の中でイニシャル一文字の一等国並みにしたと望月三起也先生。そう、「秘密探偵JA」で主人公、飛鳥次郎君の所属する機関なのだよ。ちなみにモスクワ五輪当時に海外の日本人を実力行使して守る秘密組織は JJ 。メンバーは互いの顔と名前を知らない。詳細は楽天ダウンロードで簡単購入! コミック−作者一覧−ま行「望月三起也」 ebookjapan もよろしく。

検索してみると、「田畑由秋先生/余湖裕輝先生のスタジオ・J機関」とか。「東京マルイ・H&K・MP5-J機関拳銃」ってのは「MP5-J」+「機関拳銃」。

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ACCESS TRADE: Tshrit.st と提携

アクセストレードで「Tシャツメガショップ 無地Tシャツ卸通販【Tshirt.st】(ティーシャツ ドット エスティー) 」と提携しました。無地Tシャツを1枚198円から販売中! Tシャツ・シーズンに向けて、実はメチャ安いという Tシャツを試してみようじゃなイカ。パーカーとかジャージとか、Tシャツの他にもいろいろ。



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マイク・オールドフィールドのアルバムを入手するなら今 on JBOOK

1970年代初頭、マイク・オールドフィールド Mike Oldfield = 超ロック・ミュージックの登場、そして今……。

この 3月に新譜『天空の音楽』がユニバーサルミュージック株式会社から発売されたマイク・オールドフィールドであるが、彼のそれまでの作品としては、代表作である『チューブラー・ベルズ』は日本盤で何度も再発されているのだが、それ以外の作品の日本盤での入手は困難だった。私自身はというと、新譜は出ると買っているからいいのだが、このブログとか私のページで紹介しようにも、作品自体が入手しにくいとなると(Amazon とかで輸入盤を買えばいいとはいえ)、紹介するのに抵抗があった。ところが、今見てみると、ヴァージン・レコード時代の一連の作品が昨年秋から冬にかけて株式会社EMIミュージック・ジャパンから再発されているではないか。これは、マイク・オールドフィールド作品を入手するとなると、今が絶好のチャンス、日本の CD事情ではすぐ店頭から無くなると思うからね。

いくつかを紹介。

オマドーン』 衝撃の 1000回ダビングでデビュー、ヴァージン・レコード第1弾『チューブラー・ベルズ』、『ハージェスト・リッジ』と続くシリーズの末尾を飾る 1975年頃の作品、『ハージェスト・リッジ』のトラディショナルなノスタルジーはさらにアフリカへの回帰につながるが、ラストの美しい歌の後、マイク・オールドフィールドは一体どこに行くのだろう、果して次のアルバムは出るのか、と思わせた。

インカンテイションズ』 復活、マイク・オールドフィールド、長髪を切ったマイク(同時期にエンケンも)だが、ジャケットの短い髪のマイクは、これはこれで宗教外人みたいで心配になった(笑)。分厚いサウンドの二枚組だが内容的には、それまでの作品とつながった感じ。

プラチナム』 YMOがおそらく世界ツアーの準備をしていた頃、マイク・オールドフィールドの新生面として話題になったディスコ調シングル「ギルティ」、そしてアルバムでの新生面を伝えるのが、この『プラチナム』だ。『チューブラー・ベルズ』以外で私のイチオシである。A面「プラチナム」組曲でのプレゼンスなギター! 美しい。

クライシス』 1980年代のマイクの代表曲といえる「ムーンライト・シャドウ」を含む、このアルバムの日本盤タイトルは『ムーンライト・シャドウ』だった。

アース・ムーヴィング』 1982年に一度、来日してコンサートを開いたマイクだが、この時期には日本に就航するヴァージン航空の PRに リチャード・ブランソンとともに来日、報道陣を前に飛行機の屋根に登るパフォーマンスを見せ、週刊誌(“週刊宝石”だったように思うが、確証はない)のグラビアの雑多なニュース記事に、社長よりはしゃいじゃってると書かれた。短い曲ばかりのアルバムで、タイトル曲「アース・ムーヴィング」やラスト・ナンバーなど私は気に入っている。この時期のマイクはコルグの M1を使っていたはず。

アマロック』 LP時代は『チューブラー・ベルズ』などの長い曲も A面 B面に分かれていたけど、1990年代を迎えようとする頃、CD 1枚 60分丸ごと 1曲の圧巻のマイク・オールドフィールド世界が登場。ギターのアイデンティティを求めての彷徨を描く。


CDは e-hon、amazon.co.jp、楽天ブックスでも販売中。

“amarok”とは、 Mike Oldfield マイク・オールドフィールド on リッスンジャパン、JBOOK

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“コミックハイ”の本から 2008.5 on JBOOK

新生 3周年を迎えた少女漫画的青年誌“コミックハイ” の単行本より。

『甘忍少女あずき』東雲水生

『甘忍少女あずき』

前の連載「ちびもの」は、つぶれた萌え雑誌から移転、今回の「甘忍少女あずき」は途中で webの“COMIC SEED”に移転と、連載としては恵まれない東雲水生の描く可愛いキャラクターは“チャンピオンRED”創刊号から連載された「プリンセスチュチュ」コミック版以来好きだ。


『まちまち』 1 かがみふみを

『まちまち』 1

連載終了し、もうすぐ単行本 2巻が出る、かがみふみを『まちまち』。「ちまちま」に続く連載が「まちまち」だなんて、冗談みたいな事実。大きな女の子萌えーっ。


『みーたん』 2 友美イチロウ

『みーたん』 2

巻末における“コミックハイ!”の異端的存在「みーたん」も 2巻が出た。表紙は私屋カヲル。地底人みーたんは常に全裸で行動(ただし外出時にはオバQの服みたいなのをかぶり、サングラスをかける)。


e-hon、amazon.co.jp、楽天ブックス、bk1 も、どうぞ。

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