suwate_b 過去30日のアクセス解析 2008/11

ココログのアクセス解析を見て。


解析対象期間: 2008年10月27日(月) 〜 2008年11月25日(火)

ページ別アクセス数
順位 ページ 訪問者数 アクセス数
1 suwate_b: トップページ 117 255
2 suwate_b: わたしのページ 132 145
3 suwate_b: 桑原順子という人が新体操のリボンを振っていた 100 102
4 suwate_b: 甲子園の高校野球チアが定番になった頃 92 97
5 suwate_b: 新体操ブームと馬場憲治『アクション・カメラ術 PART 2』の頃 55 73
6 suwate_b: スポーツ 53 57
7 suwate_b: 2007年10月 47 51
8 suwate_b: 甲子園の高校野球チアが注目され出した頃+『おれはキャプテン』 on JBOOK 44 46
9 suwate_b: ACCESS TRAdE 29 38
10 suwate_b: ぶんか社から文庫で『ワイルド7』 on JBOOK 30 33


10位、「ぶんか社から文庫で『ワイルド7』 on JBOOK」つうか、もう完結して、短編集とか出てるんですぜ。ぶんか社版は何巻になったの? (と、ここで Amazonとか見て) 27巻か。最終章「魔像の十字路」は 6冊ね。


検索ワード/フレーズ
1 岡崎聡子 画像  39
2 九条亜希子 画像  32
3 菅原リサ 画像  29
4 昭和の中坊 大学編  26
4 ないしょのつぼみ 立ち読み  26
6 日本のロック 名盤  14
6 処女膜 写真  14
8 廣田遥 ハイレグ 画像  13
9 洋販  10
9 ワイルド7 ぶんか社  10
11 渡井直美  9
12 松谷紀代子 画像  8


毎回毎回、画像画像ってさ(苦笑)、あと毎度の「ないしょのつぼみ 立ち読み」、画像は画像のあるようなところを探さないと。そういうところにあるかどうか知らないが。んで「処女膜 写真」で 14回も検索されてるんだよな(笑)。洋販はさ、町の個人営業の零細本屋じゃないんだからさ、取引してる大書店も含めて、つぶれました、次号からはありません、でいいのかよ。

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bk1 で CDも買えるようになったんだね

こないだ、bk1 とアフィリエイトの提携したときにトップページを見て、以前とちょっと違って、タブで切替えるようになってるから、あれ? と思ったが、CD、DVD が買えるようになったんですな。「11月26日よりHMVがbk1に出店し」とのこと。

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USB接続でパソコンで録音出来るラジオ

NOVAC USB接続 AM/FMラジオチューナー 「Radio Mate」 NV−UR001

 NV−UR001


ロジテック
【送料無料】 パソコンで気軽にFM/AMラジオが録音できるUSB対応FM/AMラジオチューナー(外部アンテナ付属)
LRT−FMAM100U

 LRT−FMAM100U


USB接続でパソコンで録音出来るラジオ。ロジテックの方、AMの電波は普通ラジオの向きでアンテナの調整をするけど、ライターみたいなスタイルで動かせないから、その点どうなんだろうねと思ったが、AM外部アンテナ付属という。一方の FMのアンテナの方が本体内蔵となってる。

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bk1 ギフト券 12/1まで

「すわてのメモ」ページ」のバリューコマースの方なんですがな、bk1のギフト券というのがありましてな、これでちょっと安く買えるんですな、その販促用のがありましてな、「e-hon、amazon.co.jp、楽天ブックス、bk1 まとめてリンク」、これですが、使えるそうなんで、もう期限間近なんですが、良かったらどうぞ(そのページのバナーからログインして買い物して、レジでギフト券使うにチェックして、このコードを入力するんですよ)。期限過ぎたら、この記事はすぐ削除するからね。あと、不具合があったらゴメンね。あくまで「「すわてのメモ」ページ」のバリューコマースの方の話なんで、「「すわてのメモ」ページ」の方から行ってね。

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望月三起也 2001年発表の“ROSE V” 短編集『ロゼ・サンク』として刊行

表題作「ロゼ・サンク」は “ヤングジャンプ” 2001.5/5増刊 に掲載……と私のページに書き留めてあるのだが、これは雑誌買って、切り取って持っているんだな。「新ワイルド」から始まった、ぶんか社の文庫が『ワイルド7』完結まで行ったらしいことは知ってたけど、その後がまだあったんだなあ。書名見て、最初は描き下ろしを足して長編となったのかなと思ったが、そうではなくて短編集なんだね。少年画報社版「緑の墓」の 3巻目に収録されていたコミカルSF「宇宙ハンター55」なども収録されているらしい。同時に『ジャパッシュ』そして、ついこないだと思った『飛葉 もうひとつのワイルド7』も出てるっつうから、これはたいしたもんだ。

bk1
 ロゼ・サンク

ロゼ・サンク


JBOOK
ロゼ・サンク

それから、相当前に公式サイトが出来ていたことがあったんだけど、それから最近では eBookJapan のサッカーのブログ、この夏から「月刊望月三起也」というサイトが出来てたんですね。御本人も参加するファンサイト、のようです。


私は『 ロゼ・サンク』は買おう。君は『ジャパッシュ』を読むといい。


e-hon、amazon.co.jp、楽天ブックス、bk1 まとめてリンク

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bk1 とアフィリエイト提携

このブログではアクセストレードを介してアフィリエイト広告を掲載してますが、このほど、オンライン書店【ビーケーワン】と提携しました。

ネット書店では、アクセストレード加入当初より JBOOKと提携してますが、 より便利にっつうことでね。

「すわてのメモ」ページ」の方じゃ、バリューコマース経由で、ずっと前から提携してて私自身もよく利用してます。

「「すわてのメモ」ページ」では、バリューコマース経由で e-hon、bk1、楽天ブックス。単独で Amazonと提携。最初のうちは e-honだけだったんだけどね。

suwate-v」の方は、ついこないだからだけど、バリューコマース経由で Amazon、e-hon、bk1、JBOOK、楽天ブックスと提携。

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リトルバスターズ! 棗鈴 on キャラアニ.com

俺好みフィギュア美人さんたち」で選んだかわいこちゃん(死語?)より。

リトルバスターズ! 棗鈴 【2009年2月出荷予定分】
予約期間 〜 2008年12月16日

リトルバスターズ! 棗鈴

(C) 2007 VisualArt's/Key

なつめりん 身長 153cm 体重 43kg B 77 W 54 H 80 猫付き。公式サイト

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ハイパーズーム、レンズじゃなくて

全号見どころ検索が可能な 雑誌立ち読みサービス開始! 150誌以上でスタート」(「PR TIMES)で紹介されているのが、これ「デジタル雑誌の販売 - 雑誌オンライン.COM」。150誌以上……「情報誌」のところに“サイゾー”がポツンと(笑)。で、立ち読み、HYPERZOOM って、このサイトをやってるウェイズジャパンの〈開発・販売している〉ビューワーだというんだが、最初見たところ、何度か紹介している双葉社の以前“COMIC SEED”今“WEBコミックハイ!”や“WEB漫画アクション”とかと同じじゃないのかと思ったが、よく見ると下側のバーをマウスで触ると、スムーズにズームするわけね。それでハイパーズームっすか。

ちなみにその“サイゾー”の 11月号は漫画関連の特集とかあったので web立ち読みじゃなくて、リアル立ち読みした。特に言うことはない。

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ホワイトスネイク、ちゃちゃちゃ

ホワイトスネイクのことを調べてたら、ちょうど来日してたんだね、知らんかった。新譜が出てるのも知らんかった。私が持ってる最後のアルバムは 10年ちょっと前の “Restless Heart”。ホワイトスネイクは結構聴いてるんだよね。

存在自体は最初の頃から知ってたけど、どうかなあと思ってた。「紫の炎」は私が最初に好きになったハードロックというかヘヴィメタルの曲だったけど、デヴィッド・カヴァーデイルについてはディープ・パープル三期で入った新人って認識だったからね。そうしたら、1980年、イギリスですごい盛り上がってるという。その話題はアイアンメイデンとかの、新しいヘヴィメタルがブームだという話題の一つとしてあったが、“ミュージック・マガジン”の後ろの方で大貫憲章が書いていたのを読むと、彼らのサウンドはヘヴィメタルというよりフリーなどの正統的なブリティッシュ・ロックを受け継ぐものとあった。

最初に聴いたのはライヴ盤“Live... In The Heart Of The City” 。「ニッポンちゃちゃちゃ」っていう手拍子は、その頃まだそれほど広まってなかったと思うのだが、このライヴ盤聴いたらホワイトスネイク、ちゃちゃちゃって観客がやってたので、変わったコールだなと思った(笑)。そう、そのアルバム聴いてすぐ浅草国際劇場での公演を観に行ったのだった。1981年の 6月。フリーの『ハートブレイカー』を廉価盤で聴くのはまだ 4、5年先だった。私にとってはホワイトスネイクの方が早かったわけだ。以来、何枚ものアルバムを愛聴してきた。ブルージーでフ肉体感あるハード・ロックで元ディープ・パープル、でも 1980年代から 1990年代の現在進行形ってのが良かった。ついにはジミー・ペイジとのジョイント・アルバムも作ったしね。


音楽ダウンロード ListenJapan Whitesnake

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その後の日本における一般的な洋雑誌入手の状況はどうなんだろうかという話

またまた洋販破産のその後というか、洋販はもう今さら私にはどうでもいいので、その後の日本における一般的な洋雑誌入手の状況はどうなんだろうかという話。「洋販破産がもっと話題になるかと思ってたが」の続きなんだけど、相変わらず読者の声というのがほとんど見られないが、新たに

「洋販が自己破産。洋雑誌の今後はどうなるのか?」 」(「Webデザインとグラフィックの総合情報サイト - MdN Interactive -」) これは個人のブログじゃなくて、デザイン学校? よく分からんが。

2008-07-31 洋販の倒産」(「本屋のほんね」) こちらは本屋さん?

メジャーな雑誌でネット洋雑誌屋
海外雑誌ドットコム!
洋雑誌はマガジンマート!

とかで扱ってる雑誌はいいとして、そうでない雑誌を読んでる人はどうしてるのかなというんだけど……私の場合、具体的に“MAD”の名前をあげたけどさ。“MAD”なんて大有名雑誌だけどね。上記では扱ってない。

今日、探してみたら「近藤書店」、ここは私は知らなかったけど、銀座で明治16年創業という店で、ここの「洋雑誌の年間定期購読」のリストの「コミック・パロディ」の中にあった。

一方、丸善では、どっかから入手し始めたらしいが( 8月初めの手紙以来なーんも連絡ないので、てっきりもうダメなんだろうと思ってた)、その間、月刊誌が 3号、3ヶ月抜けてるのがどうなるのかというところ。

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